トマト【麗夏】の収穫が続いています、鷹栖町・助安農場!

※ トマトの選定作業

 

※ 脇芽と下葉取りの「澤田さん」         ※ それを集める「竹ちゃん」

※ まだ続くトマトの収穫〝麗夏〟サンでぇ~ス

※トマトの雑学

昔懐かしい味のトマト

近年、”最近のトマトは昔に比べて味が変わった…。”という声をよく耳にします。

その理由として、市場に出回っているトマトの多くがまだ果実が青い時期、あるいは少し赤くなった時期に収穫されるため、赤みがのらず、うま味も少ないものになった為と言われています。

更に従来品種の多くが甘みを中心にした品種改良に力点がおかれ、甘みと酸味のバランスが取れていないこともその原因となっています。

トマト本来のほど良い酸味や甘さの美味しさを大切にしたトマトが助安農場の「王様トマト 麗夏(れいか)」です。

 

”リコピン”が良い

リコピンの抗酸化力は、ビタミンEを0.3としたとき、リコピンは31。 ビタミンEの100倍抗酸化力があります。

血液中のリコピン濃度が高いと、膀胱ガン・膵臓ガンなどの発症リスクが下がる事を示す疫学調査などもあります。

 

 

助安農場広報部 

 

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